post44:発言:0044 (COA00004/尾野 徹) 1997/05/21 05:03 4711回 タイトル:カーネギーメロン大学の金出先生を訪問!
発言:0044 (COA00004/尾野 徹) 1997/05/21 05:03 4711回
タイトル:カーネギーメロン大学の金出先生を訪問!
ピッツバーグで未来の夢を探す,,,
とにかくUSIAの公式予定は終わったけど,当初のせっかく「アメリカ人のビジョンをつくる力はどこからか?」を訪ねる部分が未着手のまま。
どちらかというとインターネット方向からのみの全体プログラムだったようだったし、その全体としてはなかなか面白かったのだが、どうも本当に見たい「未来技術」をみれないままではフラストレーションが貯まってしまいます。
で、ラスベガスの4泊5日で悶々とし、そのラスベガスにいる間にどうもSan joseのスケジュールがうまく行きそうでない、ということがわかり,ここは一念発起。
どんなことがあってもピッツバーグのカーネギーメロン大学のロボット研究所の金出(かなで)武雄先生(同大ロボティクス研究所所長)を訪ねてみようと決心。
で、USIAのワシントンと交渉開始したのですが、なかなかUSIAと金出先生との間で連絡が着かないと言う。
悶々として待つこと数日。
Salt Lake cityをいよいよ明日出る、という金曜日,USIAでは無理だったと判断して自ら電話をしました。
「誰か日本語が話せる人がいるか?」とたどたどしい英語で呪文を唱えたところ、嬉しいことにしばらく待たされた後、金出先生本人が出てきたではないですか。
で、事情を説明、
「ぜひともお会いしてくれないか、ただし、私は来週の土曜日、日曜日でないと動けないのですが,、、」
「ああ、ただし、単なる見学はもう断りたい。この技術を実際化する人ならいいが」
「それこそ私の望むところ! 先生、私は実際家です。せひともやりましょう! 私は大分からでもブロードウェイのミュージカルがみれるようにしたいんです!」
「それだったら土曜の夕方以降、どんなに遅くなってもいいから来て下さい。私は土曜の午前中は用事があるし、日曜から日本へ出張しますので」
「おお、ありがとうございます、必ずお伺いしますので」
ということで,後は彼の日本人秘書のhirokoさんのメールアドレスを教えてもらい、私は飛び上がる気持ちだったんですね。
これはどういう意味かですって?
皆さん、私が昔(1991年)に描いた「ハイパーネットワーク・ルートマップ」というものを知っていますか?
これはハイパーネットワーク社会研究所を造るときに,未来に向けてこの研究所にどのような期待をするか?,ハイパーネットワークとは何か? という問いに私なりの方向性・ビジョンを打ち出しまとめたものなんですね。
その現在時点である1991年から数年おきにコアラシステムはバージョンアップや改築、さらには脱皮しつつ、未来のネットワーク/ハイパーネットワークになるだろう、という未来予測、未来への航海地図のようなものかな、私にとっての。
(勿論、理事長兼所長の公文先生にはそれなりのお考えがあります。だから私個人のものであることを理解してて下さいね)
当時、テキスト通信のみが現実であった状況だし,そのルートマップで必要であった不確かな未来技術として,例えば、
(1)誰にもメール,国際的メールアドレスの標準化
(---インターネットメールで実現しました)
(2)ハイパーテキスト技術
(wwwで実現されました!)
(3)マルチメディア通信
(streamworksや、RealAudio等でどんどん実現しつつあります)
(4)自分の好みのデータだけをフィルタリングして集める技術
(マリンバ、など、徐々にテスト的なものが出てきています、
今回はこれを探したとも言える)
(5)バーチャル通信技術
(これだけが昨今まだ見えなかった)
というようなものが必要だったんです。
特に、(5)のバーチャル通信技術は、私にとって2005年~2010年には実利用実現して欲しいものであり、いつもそれを探していたかもしれない。
それを使った未来ネットワークを語るならば、
オンラインになると、私のサラウンドはバーチャル空間と実空間がほどよく調和して存在し、そこで考えたり、笑ったり、そして様々な方々との双方向通信をよりよく感じあえたりするようなことが実現できるような技術。
多分、モノを考えるときは3次元マルチメディアKJ法を利用するのが一番面白いことになっているはず。
いや、人と人とのコミュニケーションを考えて欲しい、一緒にいるだけで楽しい、とか、隣に座っているだけで笑ってしまう、等があるでしょう?
つまりは言葉が無くても、かつ,その人をことさら注意・注視してなくてもその場の空気でインターラクティブやっていることがあるでしょう?
もっと具体的に言うなら目配せやうなずき、寄り近くに寄ってくれることで感じる肯定的な気持ち、目の輝き、そっと手を握る動作、、、、、あぁ、限りなくあるよ!
しかもそれが言葉以上に雄弁に私達を勇気づけてくれるし、暖かい気持ちにさせてくれることが。
(あ、これは比較問題だからまったく逆の一緒にいるだけでグルジイってのもあります、ハイ)
というようなことをネットワークで実現する,サラウンド3Dバーチャル技術が欲しかったんです。
で、ニューヨークのミュージカルをそれで見ますよね、スイッチ・オン!
あら、そうすると、私の隣の座席で見ているのは藤野君ではありませんか!
彼はしきりに手をたたいて早く幕が上がるようにせかしている。あれ、その隣にはホレ、あなたがいて、互いにうなずきながら「今日のショーは楽しいに違いない」って気持ちを確かめあう。
あれ、あの左の席の方には東京から公文先生が今日は見に来てる?
そりゃぁ、今日は舞台とバーチャルインターネットが融合したリアル・バーチャリティをフル利用した新・キャッツのオープニングの日ですもんね!
皆,見逃すまい,ってしてるんでしょう、、、等と、テキスト会話をしなくても人と人が主人公のインターラクティブ・コミュニケーションが実現できることを夢見てる。
勿論、それはこの前の2002年に行われたワールドカップサッカーでデモンストレーション的に実験社会利用されたことが大いに技術促進や社会的受け入れを早めてくれたけど!
ということに利用できる技術を金出先生が持っていそうなんです。
どんな技術かって?
う~む、まぁ、以下を見て下さい。
そういう期待とは現実はミスマッチといいますか、、、
ピッツバーグは今日は高校の卒業式と重なって、ホテルというホテルは超満杯。
なかなかとれないんですねぇ。
それにUSIAはとっても親身に心配してくれて、特別にAyakoさんに「間違いないように私を金出先生の事務所まで送り届けなさい」というドア・ツゥ・ドアのサービスを指示してくれてます。
かつ、ホテルも一生懸命探してくれて、ちょっと大学からは遠く、空港近くのところですがウィンダム・ガーデンホテルをとってくれた。
Mr.ビクター,本当にありがとうございました。
そういえば、サンフランシスコで何人かのアメリカ人と話して、ワシントンから始まり、、、(都市を数え上げ),、、サンフランシスコ,、、そして、ピッツバーグに行って、サンフランシスコから帰る、っていうと,「you are crazy!」って言われた。
ピッツバーグからニューヨークは後もう一飛びで、東海岸の時間帯だし、、、、Sf時間、東海岸時間、再度SF時間、そして日本時間、と、時差がもうどう管理してよいかわけわからなくなる。
ところが世の中、そうは簡単ではありません。
先生の処は午後7時半の約束になったので、Ayakoさんには申し訳ないので(彼女は家で子ども達が一生懸命待っているのがよくわかりますので,そのままでは当日中に家に帰り着かなくなりますので)ピッツバーグ空港で分かれて、そこから私の、いよいよ、一人旅。(何を甘えてるんだ!、って言われそうですが)
彼女は、私がホテルに無事に着くように空港で荷物が出てくるのを一緒に待っていたのですがなかなか出てこずに自分の飛行機の時間が来てしまい、後ろを気にしながら行ってしまいました。(いや,もう本当に申し訳なくて、子ども達が待っているお家に是非とも子ども達が待っているウチに帰って下さい」とお願いした)
で、出てこないんです、荷物が。
誰もいなくなり、掲示板には「サンフランシスコ便、終了」のサインが出る!
う~む、困ってしまい,これまた手荷物事務局に行って、「荷物が出ない」と言うことから初めて、、、、結果的に、次の便に載っていることがわかり、私はピッツバーグ空港に2時間余分に足止め。
せっかく初めてのピッツバーグを数時間でも見てみよう、,、、という意図が完全につぶえてしまっちゃった。
そのホテルは、こういった見事な何も無いところ。
工業団地の近くなのかしら? 臨空港型工業団地?
今回の旅行はこういった車がないと何もできないところが多いなぁ
(写真)↑093
しょうがないので空港からここまで送ってくれたタクシーのお兄さんに一時間語に迎えに来てくれるように頼みます。 そして、大学へ。
(写真)↑094
ダウンタウンを通り過ぎて、、、、
(写真)↑078
ピッツバーグは川がダウンタウンにうまい具合にあって、そこで周遊の船があるようですが、、、、今日はそれは無視。
(写真)↑080
金出先生はSmith hall と呼ばれる2階建ての建物全部を占拠していろいろやっておられる方だった。
時間通り(5分ほど早く)いったんだけど、さすが土曜日で誰もおらず、ビルの中に入れず困ってしまったが、5分遅れで先生登場。
Takeo Kanade
Director,The Robotics Institute
U.A. and Helen Whitaker Professor
of Computer Science and Robotics
(写真)↑081
こんな先生。
兵庫県生まれで京大出身。
ロボット研究ではとても有名のようで、アメリカのNational Academy of Enginneringに今年選ばれた。
日本人は過去からさかのぼっても24、5人しかいなくて、勿論江崎玲於奈先生等であり,NECの小林会長やソニーの社長など、それこそ大物ばかりが名を連ねているのですが異例の若さで選ばれたようです。
日本から海外への頭脳流出の良い例として日経新聞等にも出てきました。
(写真)↑082
彼の技術は、無人でロボット自動車でアメリカ大陸を横断運転させたり、と、ビデオカメラの映像から様々な解析を行うところに素晴らしさがあるようで、私に特に関連するのは、複眼のカメラ映像で3次元実像をコンピュータの中に再生し、あとはその空間の中のどこからでも「見ている」映像を計算して作り出すことができる、というもの。
(写真)↑083
何かいつも机の上のものを探している人のようで、私と似ているなぁ。。。
(写真)↑084
これがその複眼のソフトカメラ、と呼ばれるもので、これで撮ったビデオ映像から三次元の計算ができるんだそうです。
しかし、これでは一方向からしか見たモノですから裏側が計算できない、、、と、彼は一階の研究室に天井の一部を壊しつつ、半球のフレームを造り、51ヶのカメラを取り付けて総ての角度からの計算ができるようにしてしまったんです。
で、この前、リサ・ステックマイヤー(?)というタレント女性が来たときににここの中で先生とバスケットボールのやりとりをやってみたんだそうです。
そして、再生画面には、リサさんの目の位置から再生したり、いろいろやってみせたらしい。
彼は、こういった技術を火星や月世界に無人カメラ車を送って、地球でそれを見る、、、今回チリで実験をやってみよう、としているといいますので、「チリなんかやめて、大分の湯布院にでもカメラ車を送り込んで下さいよ」と要請しておきましたが。
(写真)↑085
彼の技術を聞きながら誰もがそれを実際化していない!
こんな馬鹿なことはない。
2002年には充分、実験利用出来そうに思いますし、そういったことをインターネットの普及技術として再整理・開発することはとっても未来に面白さ、夢見る気持ちを呼び起こしてくれます。
彼の技術を使えば、私の予想をしなかったことに、ミュージカルのキャッツを観客席からだけでなく,舞台の中から、いや、一人のキャッツとして観劇することさえ可能になるんです。
確かに少し未来かもしれないが,決して遠くない。
きっと実現して、皆が自分のいる地域をカンファタブル、と、感じ、が故に互いのオフライン交流をも促進させうる、新しい社会ツールにもなり得ると思うんです。
さぁ、ミュージカルを一緒にハイパーネットで見ようではないですか、月世界旅行を体験しようではないですか!
金出先生とそう確信しあって分かれました、私は日本で動きましょう!
そう、ビデオに撮ってるからそれを帰って皆さんにお見せしましょうね。
(写真)↑086
実はそんなことの話で熱中してたら夜の10時を過ぎてしまった。
金出先生は明日からの出張の用意ああるし,私は、10時を過ぎるとホテルの食事サービスが終わることを確認して出てきてます。
で、先生に呼んでもらったタクシーでテイクアウトの食べ物やさんを探すがどこもかしこも10時過ぎでは閉店。
かつ、卒業式で暴走した若者の車があちこちで事故処理中、、、、本当に困り果てたところで運転手さん、やっと一件ピザ屋さんを見つけてくれた。
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土曜日の夜だからか結構お客が多い、、、
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サラダとピザとビールの小瓶2本を買って、興奮さめやらぬ気持ちで、ホテルに帰り着き、さっそくパクリ、、、、ところが,どういうわけか私の口にあわない!
サラダは油でいっぱいだし、ピザはチキンなんだけどなぁ。。。。おなか空いているけど二切れ食べただけで降参。
ま、いいか、
今日は「未来」をたらふく仕入れたからネ。
空腹のまま寝たのでありました、、、、。
(写真)↑092
さて、翌日は、早々に空港に出向き、シカゴ経由でサンフランシスコへ。
シカゴで(今回の旅で)初めて公衆電話で通信している人を見つけた。 膝を床に着けて、窮屈にパソコンを置いているのは日本と同じだなあ。
(写真)↑096
公衆電話のデータポート、わかります?
矢印の下に下向きにモジュラー受け口が着いている。
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考えて見れば、すいぶんたくさんの空港に行ったなぁ。
それぞれに建物の特徴があったり、人を移動させるのも面白いモノがいろいろだし、、、それを組織的にレポートしても面白かったかもしれん。
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言えるのは、もう成田は古すぎるし狭すぎるし、都心へのアクセスが悪すぎる、ということ。今回のアメリカのちょっとした都市の空港の方がより使いやすいようだなぁ。
この右の車は老人などを移動させる電気自動車で、こういうのが平気でいkらでも走れるほど広い。
そういった意味では今の日本では関空ぐらいしか比べられるところがないなぁ。
(写真)↑098
サンフランシスコのフィッシャマンズワーフ。
飛行場からタクシー飛ばして今日は自分で選んだホテルに宿泊。
ハイアットのフィッシャマンズワーフだったら廻り中が日曜にふさわしく過ごせるところばかりでしょう!
確かに日曜日で人でも多く、大道芸ミュージッシャンもあちらこちらでやている。
(写真)↑099
このグループが一番凄かった!
エレキベースにドラム的打楽器に、バイオリンの変則3人なんだけど、凄い、ブルーズィだし、リズムもあるし、もう凄い凄い!
(写真)↑100
そろそろ肩の荷を降ろしていいかな。。。。
(写真)↑101
(写真)↑102
こうやって私の一ヶ月に渡る冒険旅行は終わっていったのでありました。。。。

コメント
post44@55: 001 1997/05/21 06:58 参照:4814回
001 1997/05/21 06:58 参照:4814回
タイトル: 尾野さんよかったですね
尾野さんよかったですね。ピッツバーグまで戻られる
理由がおありだろうと考えてましたが、3Dビジョンという
より空間移動に近いですね。尾野さんのエクサイトぶりが
そのまま伝わってきます。DATのテストをしている時に
肉声と空気の動きがそのまま伝達されるような気がして
興奮したことがありますが、それ以上だと思います。
ぜひテストをみたいと思います。
長い間ご苦労様でした。招待旅行といってもそれなりに
限られた予算でしょうからいろいろと大変だったと思います
し、大分でサポートされた方々も大変だったと思います。
ご苦労様でした。なにかできることあればご連絡ください。
002 1997/05/21 07:19 参照:4974回
タイトル: おもしろそうですね
その複眼のソフトカメラっておもしろそうですね。
コストの問題もありますが、産業分野でもたくさん適用できそうですね。
数年前、20トンもある製品ををハンドリングする天井クレーンの
無人化の仕事を担当したのですが、物を確実につかめるポジションに
いるか、確実につかめたかということを検出するためにいろんなセンサー
をあっちこっちに付けましたが、これがあると一発ですね。3Dですから
X.Y.Zの位置のずれ量も一発で検出できますね。
とっさに思いついたのがこれです。うーんおもしろそうな技術ですね。
003 1997/05/22 01:00 参照:5129回
タイトル: 尾野さん、本当にお疲れさまでした。
尾野さん、本当にお疲れさまでした。
やっぱり凄いことを考えられていたのですね。
大分に帰られて直接お話を聞くのが楽しみです。
今日はハイパーフォーラムの案内がきました。
アメリカの報告、楽しみです。
飛行機がついて荷物が着かない、、、、困りますね、
私もサンフランシスコでの乗り継ぎが本当に時間がなくて
走り回って飛行機に乗ったはいいけれど結局荷物は
翌日、本当に裸一貫でシカゴに入って困った経験があります。
どうぞご無事でおかえり下さいね。
post44@56: 004 1997/05/22 09:41 参照:5278回
004 (COA00004/尾野 徹 ) 1997/05/22 09:41 参照:5278回
タイトル: はい、家までやっと帰り着きました。
昨日は福岡に寄ってこのプログラムのスポンサー
である、アメリカ文化センターにお礼にいってきました。
そして、会社にもよったり、、、さっそく次々とあって、ふぅ、、、
で、いつもどおり、朝早くから家でパソコンさわってます。
部屋がもうメチャクチャ!
塚本さん、例の技術を実用化するために日本の企業
と組む必要があります。
そういったことを調べることから始まりますね。
ある意味では、コンピューター産業というより家電
産業系に近いところと組むことにもなりかねません。
今後ともよろしく。
005 1997/05/22 17:08 参照:5440回
タイトル: 尾野さん、お帰りなさい。長旅お疲れ様でした。
まさに東奔西走のハードスケジュールの中、よくあれほど克明な
情報を時々刻々に入れられたことは、尾野さんだから出来たことで、
驚異としか言いようがありません。
毎日の接続はどのようにされているのだろうか、何処のプロバイ
ダーを利用されているのだろうか、ハイパーへの投稿が現地時間で
お昼前後が多いようだが、ホテルは別として何処からなんだろう。
最後のほうで電話 Boxからの発信を初めて見たと書かれていまし
たが尾野さんも電話 Boxからされているのだろうか、この料金も
USIA 持ちなんだろうか、などと毎日が疑問、疑問の日々でした。
たしか、ニューヨークの次がピッツバーグと思っていましたら、
突然ラスベガスで悶々の日とか、そしてサンフランシスコでもう終
わりと言うところで、思い出したように急遽ピッツバーグへとんぼ
帰り。
でも尾野さんのアメリカ中でのうっぷんが、金出先生のところで
一挙に解決されたようで本当に良かったですね。
これからは 3Dを超越して4次元の世界ですか。楽しみです。
大いに頑張って下さい。気持ちだけですが声援してます。
006 1997/05/22 23:45 参照:5578回
タイトル: 局長
お帰りなさーい。
東京でもどこかで話しをすることがあれば、教えて下さいね。
さすがに次回のフォーラムは、行けそうにありません。
あっというまの1ヶ月。でもレポート、ほんとに楽しく
読んでました。
やっぱり画像がつくと、楽しさが違いますね!
最近私は、やっとシリコンバレーに興味を持っています。
◎◎さんにも今度いろいろ教えてもらおっと。