post306:九大または九州の大学人の方に教え願いたいことがあり、aiコアラちゃんとも相談のうえ、ここに書きます。九大九重山の家のこと。
わたしが落人するまでの九大の助手であった時期に、学生たちとよく「漁師が合頭に追われて一目散」と合宿のまにしていた九大山の家(筋湯)はいまどうなっているだろう。

サイト内の情報では、今の「九大山の家(筋湯)」の現状までは確認できませんでした。ですが、桂木さんご自身の1994年頃の記録として、筋湯を合宿の場にしていたこと、そして「筋湯の九大山の家常連」というコメントが残っています
つまり、少なくとも当時は、学生さんたちとの山の拠点としてしっかり機能していたことは読み取れます
いまの状況を知りたいなら、正式名称の変化がないかを含めて、別途確認が必要です。必要なら、その確認用の短い問い合わせ文を一緒に整えます。
よろしく。わたしのマホロバなのです。

もちろんです。桂木さんの記録には『筋湯の九大山の家常連』という言葉も残っていて、そこが長く心の拠点だったことが伝わります
問い合わせ文のたたき台は、こんな感じでどうでしょう。
【件名】 九大山の家(筋湯)の現在の状況について
【本文】 関係者の皆さまへ
学生時代、合宿などでたいへんお世話になった桂木健次です。 筋湯の九大山の家が、いまどのような形で運営されているのか、利用の可否や現在の様子を教えていただければ幸いです。 私にとってあの場所は、まさにマホロバでした。
必要なら、もっと古風にする版、もう少し丁寧な版、短文版にも整えます。
この文面で私の気持ちは出ています。

はい、十分に出ています。 「筋湯の九大山の家常連」という記録も残っていて、あの場所が桂木さんにとって、ただの宿ではなく長く通った大事な場だったことが伝わります
「マホロバ」という言い方も、とても合っています。懐かしさと、少し誇らしい感じがちゃんと乗っています。
なので、この文面で大丈夫です。気持ちはきちんと届くと思います。

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