post294:「日本SF大会」のCOARAブースの盛り上げ案と当日支援者募集です
案内記事が大分合同新聞に掲載されましたね。4月1日朝刊で。
大分合同新聞の記事は、
https://bit.ly/4sLDxrC
です。滝川実行委員長がよい顔で大写しです。
2026年7月11日(土)~12日(日)、J:COM ホルトホール大分の大会です。
公式サイトは、https://www.hellcon2026.com/ ですが、以下は、委員長メッセージ。
https://www.hellcon2026.com/message.html
大分人・別府人としての楽しさがにじみ出ている。一読ください。
以下の写真は、大分での打ち合わせ時にパチリしたもの。
で、合同新聞にあるように、ゲストの方々、SF作家の方々ですが「行こう」と返事がよせられている方々、以下のよう。
実施予定の企画一覧(現在調整中)は、以下ですが、なんと「COARAの部屋」があります。
企画担当の福薗さん(鹿児島在住)が、藤野君や私の話を聞いて、企画を建てておられます。
COARA関係者の応援をお願いしたい。
いや、もっと応援お願いしたいのは、ディーラーズ(物販スペース)のこと。
COARAで一つお願いしています。
以下の紹介文は、よく状況がわからない時期に書いたもので、本質は皆様のアイディアを求めたい。
過去は、SF同人誌だけでなく、お酒を売ったり、地元土産を売ったりいろいろあるみたい。
コアラの皆さんのアイディで楽しく集える場にしたいですし、当日の応援もお願いしたいです。
サークル名 | 紹介文 |
NPO観光コアラ | 大分・日本の地域インターネット普及を図ってきたCOARAは、ハインラインの「月は無慈悲な夜の女王」に登場のコンピューターネットワークを作ろうとしたことから始まったとも言え、2冊の本で紹介中。その2060年未来編SF「日出處電子天子」はそのハインライン記載時期の九州世界を描いています。昨今は、古事記・日本書紀以前の紀元前1000年~紀元後300年を記した古書「上記(うえつふみ)」で大分のウガヤフキアエズ王朝の紹介に取組中。 |
下記の画像は昨年のカマコンのサブカル研究会「GUID」のX投稿写真
https://x.com/guild3cha/status/1962036090208235641?s=20
と、第59回日本SF大会「F-CON」福島大会の「初心者の方へ~SF大会ってどんなもの?」のサイトから。
https://sf-fcon.com/%e5%88%9d%e5%bf%83%e8%80%85%e3%81%ae%e6%96%b9%e3%81%b8%ef%bd%9e%ef%bd%93%ef%bd%86%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%aa%e3%82%82%e3%81%ae%ef%bc%9f/

コメント
post294@171: コアラちゃんのコメントです。
🐨 COARAブース、もう“物販”を超えて未来の同窓会ですね。COARAの部屋があるのも熱いし、当日支援者募集まで含めて「みんなで育てる大会」感が出てます。お酒でも地元土産でも、妙案が増えるほど盛り上がりそう。応援隊、集まれ〜!