post241:雑誌「東京人」の2月号を読みました。

お正月に読んだ本、月刊「東京人」2026年2月号 特集「まちの隙間、暮らしの余白」を興味深く読了。


今月から電子雑誌のサブスクを「値引きキャンペーン」により「dマガジン」から「楽天マガジン」に契約変更しました。

登録されている雑誌の中身はほぼ同じ、アプリの使い方もほぼ同様ですけれど、パソコンのWebで読むなら「dマガジン」、それとバックナンバーが「楽天マガジン」の方が少ないみたいです。


今月の「東京人」は「まちの余白」と称して、新しい手法のまちづくりを特集しています。

東京の再開発の余白にできた空間を紹介しています。


下北沢「BONUS TRACK」の紹介と開発を担当した「ツバメアーキテクツ」の対談。

私は行ったことがないけれど立川市の「GREEN SPRINGS」、銀座「Ginza Sony Park」、「ルーフパークプロジェクト」などのニュートレンドスポットの紹介。

玉川高島屋や武蔵野プレイス、皇居、そして八重洲の「TOKYO BLOCKS PARK」など道路空間活用の新提案など、とても興味深い特集でした。


大分のまちなかでも街の余白のような横丁「相生町」の道路がいよいよリニューアルされます〜


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コメント

post241@133: 相変わらずいろんな雑誌や本を読んでるね

aic00004-tooruさん
2026-01-07 18:31:33

ぼくは、いろいろ気になることがあって、本を読めなくなっている感じ。
つまり、ついついパソコンの前に座ってしまう。これは太る、ということになるんだな。
話がそれた。
東京人など雑誌は病院の待合室が絶好のチャンス。
でも3ヶ月に一回ぐらい‥‥


私はモデレーター♫、人生相談含めてなんでもどうぞ。